転職面談行ってみたPart1(paiza編)

プログラマーの方はpaizaというサービスをご存知の方も多いと思います

paizaとはプログラムの問題をレベルごとに用意し、それをこなすことによってプログラマーのレベルを判定するサービスです

ITエンジニア向け転職・就活・学習サービス【paiza】
ITエンジニア・プログラマ専門の総合求職・学習サイト【paiza(パイザ)】。プログラミングスキルチェックで実力を可視化し、スキルがあると認められれば企業からスカウトが届くなど転職が有利に。学歴や職歴ではなく「技術がある人」が評価されるサービスです。

その他にも転職サービスやpaiza.ioといった言語の動作確認をできるサービスを展開しています

今回はそんなpaizaの転職サービスを使ってみました

今の自分の転職希望内容は以下のような感じです

どういう系?年収幅残業勤務場所
WEB系、ゲーム系&自社開発380万~420万できればほぼ無し、あっても月20時間以内渋谷近辺

 

福利厚生退職金査定頻度開発マシン
あればいいがなくてもいいあったほうがいいけど必須ではない年に二回以上はほしいデュアルディスプレイでそこそこのスペックPCを使えること

 

開発環境業務内容
LAMP、開発のOSはMacかWindows運用保守よりも新規開発をできればやりたい

そして今回受けた会社は

どういう系?年収幅残業勤務場所
WEB系&100%自社開発350万~600万大体ある、平均月20時間くらいで多いときは60時間までいくことも、残業代は出る渋谷近辺

 

福利厚生退職金査定頻度開発環境
特にない記述なし、聞きそびれ年二回1920×1200以上のモニター環境を提供とだけ

 

開発環境業務内容
LAPP、Windows運用保守が基本

 

条件的には残業部分がちょっとアウト気味でした

業界内では残業時間は少ない方と説明されましたがやっぱり30時間でも多いよ・・・

あとMySQLではなくてPostgressか・・・

ここは必須ではないけどMySQLのほうがいいな

それ以外は割りと条件にはあっているかなという感じ

 

だが最初面談したときに志望動機として運用保守よりも新規開発をして新しい技術も身につけたいと伝えると、あっ・・・といった感じでその時点でミスマッチですねーということを言われた

今回の会社はちょっと違うかなーと思った

あとpaizaでは今回の面接はカジュアル面談と呼んでおり、てっきり軽いノリかと思って履歴書などまったく用意せずに行ってしまったw

面談終了後のメールにしっかり履歴書を用意してくださいとお叱りを受けましたw

 

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